鍬形毅(自由生産者会議設立呼びかけ人)からのお詫び
以前の私の記事「自由生産者会議 設立趣意書」(「リバタリアン」No.19[2026年2月])に掲載した私のメールアドレス kuwagatatakeshi@tutamail.com が無効になっていたことが判明した。もし […]
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2021年に眞子が皇族の身分から離れることができたのは、小室圭との結婚というただ一つの回路を通じてのみだった。そしてその選択でさえも、相手の身元や家庭環境を世論が執拗に詮索し、「わがまま」「身分をわきまえろ」という言葉
「皇族解放」の論理︰反天皇制論の限界と閉塞した状況について 続きを読む »
去る6月21日、強い日差しが照りつける千葉県成田市にて、三里塚芝山連合空港反対同盟の農民と支援者によるデモ行進と「農楽まつり」が開催され、我々も参加した。成田空港のさらなる拡張、いわゆる「第二の開港」が進められようとす
大勢の人が犠牲となった原爆投下と「戦後」から81年が経過しようとしています。現代の日本に住んでいる人々は「戦後の平和な日本」を表層的に享受し、過去の惨劇を忘却しているのではないでしょうか。その証拠に、事実、19世紀から
6月末から7月上旬にかけて、我々は国際連帯のためフランスに派遣された。フランスの学生組合Solidaires étudiant-e-s – syndicats de luttes(学生連帯 –
2026年7月3日(金)20:00~21:30、Discordサーバー「リバタリアン・サークル」にて、リバタリアン協会の機関紙「リバタリアン」23号の読書会を開催しました。当日は6名が参加し、機関紙の内容について活発な
マヌケ出版社様での販売 この度、マヌケ出版社(大阪府吹田市泉町5丁目1−18)様にて、弊協会の機関紙・誌および書籍類の販売を開始いたしました。皆様、ぜひご利用ください。 販売書籍・機関紙「リバタリアン」・機関誌「アナー
いつも機関紙「リバタリアン」をご愛読いただき、ありがとうございます。この度、弊協会は東京大学のリバタリアン系学生新聞「リアリスト」を発行するレアリスト編集部発行の機関紙「レアリスト」と提携することになりました。今後、記
はじめに 「課税は強盗である(Taxation is theft)」という主張は、リバタリアンが好んで使用するスローガンである。この命題は、現代政治思想の中でも特に挑発的なスローガンの一つであり、普通、しばしば過激なレ
現在、主に自民党を中心に国旗損壊罪の制定が進みつつある。本稿の主目的はリバタリアン思想から見た同法案はいかなるものであるかを紹介することである。そのためにも、まずリバタリアン思想と表現の自由について概説した後に、同法案