「レアリスト」紙との提携について
いつも機関紙「リバタリアン」をご愛読いただき、ありがとうございます。この度、弊協会は東京大学のリバタリアン系学生新聞「リアリスト」を発行するレアリスト編集部発行の機関紙「レアリスト」と提携することになりました。今後、記 […]
いつも機関紙「リバタリアン」をご愛読いただき、ありがとうございます。この度、弊協会は東京大学のリバタリアン系学生新聞「リアリスト」を発行するレアリスト編集部発行の機関紙「レアリスト」と提携することになりました。今後、記 […]
はじめに 「課税は強盗である(Taxation is theft)」という主張は、リバタリアンが好んで使用するスローガンである。この命題は、現代政治思想の中でも特に挑発的なスローガンの一つであり、普通、しばしば過激なレ
現在、主に自民党を中心に国旗損壊罪の制定が進みつつある。本稿の主目的はリバタリアン思想から見た同法案はいかなるものであるかを紹介することである。そのためにも、まずリバタリアン思想と表現の自由について概説した後に、同法案
編集より 本稿は、東京大学のリバタリアン系学生新聞「レアリスト」第6号からの転載である。〔〕は編集による注釈。以下、本文。~~~~~ 2026年、〔東京大学にて〕初修外国語の希望を一つに絞って提出する方式が廃止された
編集より 本稿は『人民新聞』2026年3月20日号掲載記事の転載である。以下のページより閲覧可能。 なお、転載にあたり、一部文言を修正している。https://note.com/jinminshinbun/n/n1ed
編集より 本稿は以下より閲覧可能である。https://note.com/bitcoinstandard/n/nfcb717759f71 ~~~~~ I. 金利の歴史的相対性──Fiat Standardという特異点
ビットコイン・スタンダード社会における金利構造 続きを読む »
2026年5月4日に関西学生メーデーが開催されました。私たちリバタリアン社会をめざす青年学生(YSLS)は、このメーデーに参加し、アピールを行い、デモ行進に参列しました。 当メーデーの主旨にもある通り、現在の大学は教
なぜ学生がメーデーをたたかうのか。それは私たち自身がすでに労働の問題のなかに置かれているからです。学費や奨学金、アルバイト、就職活動といった日常生活で、私たちはすでに労働の過程に組み込まれ、そこから逃れられない条件のも
文学フリマ東京42出店 2026年5月4日に東京ビッグサイトで開催される文学フリマ東京42に出店します。皆様のご参加をお待ちしております。 日時:2026年5月4日12時~17時場所:東京ビッグサイト南1・2ホールS-
編集より 本稿は以下より閲覧可能である。 https://note.com/bitcoinstandard/n/n781f4cda6c78 ~~~~ Saifedean Ammousは、全世界で100万部以上を売り上
Saifedean Ammousと批判的実在論の交差点 続きを読む »