お知らせ(26号)
8月8日「ミニ講演会」講演会報告 2026年8月8日に東京大学駒場キャンパスにて「ミニ講演会」を行いました。今回は「リバタリアン史入門」に加えて、レアリスト編集部所属のこばゆ氏による「国際学生運動」と太田やくーと氏によ
8月8日「ミニ講演会」講演会報告 2026年8月8日に東京大学駒場キャンパスにて「ミニ講演会」を行いました。今回は「リバタリアン史入門」に加えて、レアリスト編集部所属のこばゆ氏による「国際学生運動」と太田やくーと氏によ
国家なき社会を展望する上で、森林に関する問題は極めて重要であると言わなければならない。とりわけ、「国土」の約7割を森林が占め、その森林のうちの約3割が国有林である日本列島ではなおさらである(1)。森林の持つ外部経済性や
参考https://youtu.be/jyxNr1Z85-Y?si=TEZLsJHAkNL-v3O9 この動画では、Tom Woods氏がゲストのGary Chartier氏と共に、共編著書『Social Class
こんにちは、リバタリアン減税会です。わたしたちは8月18日に事務事業評価を見る会を行いました。本稿はそのレポートとなります。 事務事業評価とは 事務事業評価は、(地方)政府が行う事業の必要性、効率性、効果の評価を行う
御堂筋1000人デモ 2026年7月19日に、私たちリバタリアン社会をめざす青年学生は大阪市内で開催された「高市よ、維新よ、“いのち”を奪うな!7.19反戦・反排外御堂筋1000人デモ」に参加しました。 高市政権は多
はじめまして。私たちリバタリアン連合設立準備会は、この度、リバタリアン連合を設立するための準備会を立ち上げました。本稿はそのお知らせと加入のお誘いとなります。 昨今、リバタリアン系団体や個人がますます増加していますが
2026年9月19日13時より、東京大学駒場キャンパス学生会館第3会議室にて『国家の解剖』の読書会を開催します。担当者が資料で解説する形式とします。参加費用は700円で、資料と『国家の解剖』1冊を差し上げます。なお、協
リバタリアニズムは、単なる遠い未来の理想ではなく、現実世界の重要な問題に適用できる理論でなければならない。なかでも戦争と核兵器は、リバタリアンが最も真剣に取り組むべき問題の一つである。 リバタリアンが戦争・核兵器に反対
なぜリバタリアンは戦争反対・核兵器に反対なのか 続きを読む »
編集より 8.6ヒロシマ集会実行委員会に寄せられた連帯メッセージのうち、「リバタリアン」への寄稿を希望したものを紹介します。掲載順は50音順です。 京都反戦行動 わたしたち京都反戦行動は、8.6ヒロシマ集会実行委員会
8.6ヒロシマ集会実行委員会連帯メッセージ集 続きを読む »
リバタリアン社会をめざす青年学生は8月6日に8.6ヒロシマ集会実行委員会(以下、実行委)が主催した行動に参加しました。本稿はその闘争報告となります。 まず原爆ドーム至近の規制エリア外で抗議活動を行いました。当日の朝5