「リバタリアン史入門@仙台」開催のお知らせ
2026年3月9日18時より、仙台市市民活動センター研修室5(宮城県仙台市青葉区一番町4丁目1−3)にて、「リバタリアン史入門@仙台」を開催します。 過去に開催された「リバタリアン史入門」の内容に加えて、今回は太田や […]
2026年3月9日18時より、仙台市市民活動センター研修室5(宮城県仙台市青葉区一番町4丁目1−3)にて、「リバタリアン史入門@仙台」を開催します。 過去に開催された「リバタリアン史入門」の内容に加えて、今回は太田や […]
本稿は、2026年1月23日に広島大学思想文化ゼミナールさん主催で同学内で開催された講演「リバタリアン史入門」の報告記事です。講演の内容を一部ダイジェストでみなさまに共有します。思想文化ゼミナールの皆様、大変ありがとう
編集者より 本稿は、1967年4月20日にアナーキズム研究会から発行された機関誌『アナーキ』Vol.1 No.1所収の、小金井達夫「現代とアナーキズム」です。 原文のオリジナリティを尊重し、誤字脱字も含めて、当時のま
本稿は1967年以後の日本において、政治用語としての「リバタリアン」がどのように用いられたのかを記述する記事である。今回は、主に、アナーキズム研究会の機関紙『アナーキ』を参照する。 すでに、「ノート:リバ
1967年以降の日本におけるリバタリアン思想史研究:機関紙『アナーキ』におけるリバータリアン解釈 続きを読む »
2024年2月17日に、リバタリアン協会主催の講演会「リバタリアン思想史から考えるリバタリアニズムの展望」を大阪市内で開催しました。同日13時頃より開始した同講演会には、現地参加5名、オンライン参加約10名が参加しまし
2023年8月4日20時に、Students for Liberty Japan (以下、SFL)主催のウェビナー、「リバタリアン思想史」が開催された。これは、当協会会長の前川範行がパネリストとしてリバタリアン思想の分類
「コンキンとのインタビュー Interview with Konkin 」は、文字通りサミュエル・エドワード・コンキン3世とのインタビューであるが、リバタリアン思想において重要な価値がある。 「コンキンとのインタビュー」
私は以前から一貫してリバタリアン思想・リバタリアニズムは、左翼思想に起源があると主張しており、この研究ノートは、その説を補強するためのものである。 日本のアカデミズムにおけるリバタリアニズムは、ロバート・ノージックをもっ
理論から実践へ… Q:60年代から70年代の間、多くのリバタリアンが急進左派の集団と共闘し、カール・ヘス (63)はブラック・パンサー(64)と民主社会のための学生運動[SDS]のメンバーで、ロスバードはニューヨークの両
[編集註] 本稿は Center for Stateless Society (C4SS) 掲載の “LeftLibertarianism: Its Past, Its Present, Its Prospe