機関紙販売と定期購読の開始について
この度、リバタリアン協会では、機関紙「リバタリアン」の販売と定期購読を行うことになりました。ご入用の方は、以下のメールアドレスまでお申し出の上で、口座に入金をお願いします。入金の際はメッセージ欄に「キカンシ」と入力して […]
この度、リバタリアン協会では、機関紙「リバタリアン」の販売と定期購読を行うことになりました。ご入用の方は、以下のメールアドレスまでお申し出の上で、口座に入金をお願いします。入金の際はメッセージ欄に「キカンシ」と入力して […]
第13号で取り上げた「取材:2022年京都大学熊野寮祭「総長室突入」での学生懲戒処分・逮捕・家宅捜索」での逮捕者7名は、無事、全員が不起訴となりました。 (リバタリアン協会)
2022年京都大学熊野寮祭「総長室突入」の続報 続きを読む »
2024年11月30日、オンライン上で「リバタリアニズムと表現の自由」という講演会が開催されました。当協会からは講師として会長・前川範行を、連絡役として副会長・中条やばみを派遣しました。 「表現の自由界隈」並びに「リバ
2023年12月15日に、京都大学(京都市)にて、全国学生反戦集会(以下、同集会)が京都大学自治会同学会再建準備会(以下、同会)(1)によって開催された。 同会によれば、同集会の参加者は100人(主催者発表)であり、
2023年12月8日、京都市にある京都大学にて、熊野寮自治会の寮祭企画「総長室突入」が行われた。当協会は特派員を派遣し、これを取材した。この記事は「総長室突入」の全容となる。 行事そのものの報告の前にまず読者に対して
2023年11月25日に、大阪大学公共政策研究会の招聘により、リバタリアン協会会長の前川範行が同研究会の読書会に参加した。 読書会のテキストは森村進(2001年)『自由はどこまで可能か』であり、前川を含む参加者は章あ